寒竹泉美の作品

簡単な紹介を載せておきます。
気になった作品があったらリンク先に
飛んでいただけると嬉しいです。
※まだ作成途中です。少しずつ増やしていきます。
コロナの物語×心の科学 ちとせプレス
2026年6月20発売。三浦麻子先生(社会心理学者・大阪大学教授)との共著。タイプの違う5人の主人公の物語と彼らの行動や世の中のムードについての社会心理学の観点からの解説で構成された本です。学術研究を小説を使って伝える新たな試み。Amazonや全国書店で購入可能です。
家の庭 self-publishing
2026年5月発行。松村シナさんの写真展で販売した作品集。海外旅行と家族のきずながテーマの連作短編集。さまざまな家族が少しずつ人生を交わらせながら物語が積み重なっていきます。2026年9月の大阪文学フリマで販売します。通販サイトBoothで先行販売中です。
WHY WE WRITE self-publishing
2025年9月創刊。書くことと向き合うマガジンというテーマを掲げたZINE。エッセイ添削Before/After。寒竹のエッセイ、コラムなど。vol.1の特集は《「私」を生きるために書くエッセイ》、vol.2特集は《エッセイに命を吹き込む描写という魔法》。エッセイを書きたい人に人気のZINEです。大阪文学フリマか、通販サイトBoothで購入可能です。
月野さんのギター self-publishing
初版は講談社から2009年発行。京都を舞台に繰り広げられる、20歳男子大学生のしょっぱい恋愛小説。デビュー作。紙本は絶版で、Kindleと自主制作の私家版のみ購入可能です。
幸せになる、健康資産 ダイヤモンド社
2022年発行。ビジネス書を小説で書きました。遺伝子や細胞などの専門知識をわかりやすく、人生100年時代に必須の医療リテラシーが身につきます。医学博士で加藤明 先生との共著です。Amazonで買えます。
月の子屋 self-publishing
2026年1月文学フリマ京都で売った作品集。15歳から45歳までのまだ出版されていないSF小説を収録。個人的に思い入れが強い作品たちです。大阪・京都文学フリマか、通販サイトBoothで購入可能です。